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2008年11月

2008年11月30日 (日)

イエス様の判決

こんにちは~

今日もスィーツな聖書のみことばをご一緒に味わい楽しみましょうheart04

今日の聖書の箇所はヨハネによる福音書19章12-16節までですshine

  

そこで、ピラトはイエスを釈放しようと努めた。

しかし、ユダヤ人たちは叫んだ。

「もし、この男を釈放するなら、あなたは皇帝の友ではない。

王と自称する者は皆、皇帝に背いています。」

ピラトは、これらの言葉を聞くと、イエスを外に連れ出し、ヘブライ語でガバタ、すなわち「敷石」という場所で、裁判の席に着かせた。

それは過越祭の準備の日の、正午であった。

ピラトがユダヤ人たちに、「見よ、あなたたちの王だ」と言うと、彼らは叫んだ。

「殺せ。殺せ。十字架につけろ。」

ピラトが、「あなたたちの王をわたしが十字架につけるのか」と言うと、祭司長たちは、「わ
たしたちには、皇帝のほかに王はありません」と答えた。

そこで、ピラトは、十字架につけるために、イエスを彼らに引き渡した。

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2008年11月23日 (日)

誤解を受けるとき。。。

こんにちは~happy01

今日もスィーツな聖書のみことばをご一緒に味わい楽しみましょうheart04

今日の聖書の箇所はヨハネによる福音書19章8-11節までですshine

  

ピラトはこの言葉を聞いてますます恐れ、再び総督官邸の中に入って、「お前はどこから来たのか」とイエスに言った。

しかし、イエスは答えようとされなかった。

そこで、ピラトは言った。

「わたしに答えないのか。

お前を釈放する権限も、十字架につける権限も、このわたしにあることを知らないのか。」

イエスは答えられた。

「神から与えられていなければ、わたしに対して何の権限もないはずだ。

だから、わたしをあなたに引き渡した者の罪はもっと重い。」

  

   

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2008年11月16日 (日)

真理かこの世か。。。

こんにちは~happy01

今日もスィーツな聖書のみことばをご一緒に味わい楽しみましょうheart04

今日の聖書の箇所はヨハネによる福音書19章1-7節までですshine

   

  
そこで、ピラトはイエスを捕らえ、鞭で打たせた。

兵士たちは茨で冠を編んでイエスの頭に載せ、紫の服をまとわせ、そばにやって来ては、
「ユダヤ人の王、万歳」と言って、平手で打った。

ピラトはまた出て来て、言った。

「見よ、あの男をあなたたちのところへ引き出そう。

そうすれば、わたしが彼に何の罪も見いだせないわけがわかるだろう。」

イエスは茨の冠をかぶり、紫の服を着けて出て来られた。

ピラトは、「見よ、この男だ」と言った。祭司長たちや下役たちは、イエスを見ると、「十字架につけろ。十字架につけろ」と叫んだ。

ピラトは言った。

「あなたたちが引き取って、十字架につけるがよい。

わたしはこの男に罪を見いだせない。」

ユダヤ人たちは答えた。

「わたしたちには律法があります。

律法によれば、この男は死罪に当たります。

神の子と自称したからです。」

  

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2008年11月 9日 (日)

真理を拒否した結果。。。

こんにちは~happy01

今日もスィーツな聖書のみことばをご一緒に味わい楽しみましょうheart04

今日の聖書の箇所はヨハネによる福音書18章38節後半から40節までですshine

   

   
ピラトは、こう言ってからもう一度、ユダヤ人たちの前に出て来て言った。

「わたしはあの男に何の罪も見いだせない。

ところで、過越祭にはだれか一人を釈放するのが慣例になっている。

あのユダヤ人の王を釈放してほしいか。」

すると、彼らは「その男ではない。

バラバを」と大声で言い返した。バラバは強盗であった。

  

 

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2008年11月 2日 (日)

真理はあなたを自由にする!

こんにちは~happy01

今日もスィーツな聖書のみことばをご一緒に味わい楽しみましょうheart04

今日の聖書の箇所はヨハネによる福音書18章33-38節ですshine

  

  

   
そこで、ピラトはもう一度官邸に入り、イエスを呼び出して、「お前がユダヤ人の王なのか」と言った。

イエスはお答えになった。

「あなたは自分の考えで、そう言うのですか。

それとも、ほかの者がわたしについて、あなたにそう言ったのですか。」

ピラトは言い返した。

「わたしはユダヤ人なのか。

お前の同胞や祭司長たちが、お前をわたしに引き渡したのだ。

いったい何をしたのか。」

イエスはお答えになった。

「わたしの国は、この世に属していない。

もし、わたしの国がこの世に属していれば、わたしがユダヤ人に引き渡されないように、部下が戦ったことであろう。

しかし、実際、わたしの国はこの世には属していない。」

そこでピラトが、「それでは、やはり王なのか」というと、

イエスはお答えになった。
「わたしが王だとは、あなたが言っていることです。

わたしは真理について証しをするために生まれ、そのためにこの世に来た。

真理に属する人は皆、わたしの声を聞く。」

ピラトは言った。「真理とは何か。」

  

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